目次
ここを見るとわかること
①どうやって学びを深めるのか?
②まずどの講座を選べばいいか?
②まずどの講座を選べばいいか?
をすぐ見たい方は
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①②を知ることが出来ます。
どうやって学びを深めるていくか?
世開塾では、
人(脳)の基本的な特性を捉え、
学習に「段階」を踏むことで、
大人から子どもまで
みんなが理解しやすい学び
を促し、学びを深めていきます。
脳の使い方を加速させる
Booster Brains

勉強出来ない事に苦しむ…
覚えられない自分が嫌になる…
学校は勉強を強制するわりには、
その元となる勉強方法を教えてはくれません。
だから苦しむ人が増えてしまう。
でも実は
自分(脳)を知る事で、
勉強に対しての悩み、苦しみを
持つ必要がないことがわかります。
そして大人になると感じること。
学校を卒業後、
社会や経済、お金の事をほぼ知らず、
大人の社会に放り込まれ、
勉強する時間は持てないまま過ぎる。
知っているようで見過ごしてきた、
基本的なお金や税金の事や、
サラリーマン以外の道に必要な知識、
投資や起業(経営)、経済のこと 等々
いろいろな社会の知識。
何も知らないままでは、
「自分から動く=世界を切り開く」
ための勇気も出ないし、
行動に移すことができません。
自分から動く=世界を切り開く
には「知識=勉強」が、
大人でも必要なんです。
この大事な2つのこと
①勉強の悩みや
苦しみを軽減し、
勉強に強くなり、
楽しめる底力!
②自分から動き始め、
世界を切り開いていく力
を付けるためのメソッドが
Booster Brains
です。

世開塾が行う≪INPUT≫
学び、身につけるものは
①知識
②考える力
のこの2つです。
この2つを掛け合わせることで
世界を切り開く力を育てる
という≪OUTPUT≫を目指します。
「知識」は自信や勇気の源
色んな場面に対応するためには、
その場その場で必要な、
引き出し=知識
があれば心強いものです。
対応できる自信(知識)があれば、
大胆に、ぐんぐん行動が出来る
だからこそ知識が必要なんです。
でも知識は知識。
知っているだけでは、
実はなんの役にも立ちません。
知識を自信や勇気に変える
必要があります。
「考える力」は知識を「力」に変える
知識はあくまで源です。
ガソリンのような物です。
ガソリン(源)があったところで、
「エンジン」がなければ、
強力な動力に変えられません。
宝(知識)の持ち腐れなんです。
知識を「自信や勇気」に変え、
行動するための「力」に変える、
強力なエンジン!
それが「考える力」
です。
この2つ、
知識 (車→ガソリン、人→血液)
考える力 (車→エンジン、人→脳)
を取り揃えないと、
せっかく学んだことは意味を成しません。
世開塾では、
社会や世界で武器になる、
知識と考える力を学びます。
3つの知識と3つの考える力

知識は、
①勉強に強くなり、
勉強を楽しむための知識
②人と関わるための知識
③社会に強くなるための知識
という3つの範囲に関わる知識を。
考える力は、
①論理的に物事を追求する
ロジカルシンキング
②常識に囚われずに物事を考え、
人と違う視点でアイデアを発想する
ラテラルシンキング
③常識を疑い、
本質や目的に沿い正しく判断する
クリティカルシンキング
という3つの考える力を付けます。
勉強の為の一生の財産!
勉強に強くなり、
勉強を楽しむための知識

世開塾で学ぶ基礎・土台
生涯続く「勉強」において、
一生の財産になる!
と言っても過言ではない部分です。
・脳科学
・教育経済学
などなどから学んで行きます。
学校は勉強を教えるのに、
肝心の勉強「方法」は教えてくれません。
物凄く当たり前のこといいます。
脳の構造や機能は誰でも同じ
優秀だと言われる人も、
一流と言われる人も、
私もあなたもみんな同じ!
脳には、
「脳にとって覚えやすいモノゴト」
「覚える事のクセのような物」
があります。
にも拘わらず、
それらの「当たり前」を無視して
脳の基本的な機能を無視して、
勉強しても覚えにくいのです。
残念ながらテストほど、
結果がわかりやすい物はありません。
自分なりに頑張っている。
けど結果がでない。
「ダメな自分」をテストのたびに
繰り返し確認させられる・・・
だけでもツラいのに、
点数について親には怒られ、
すっかり自信を無くして、
勉強嫌いになっていく。
そんな状態で、
勉強をしようと思うはずはありません。
でも自信を無くさなくても大丈夫!
脳の構造や機能は誰でも同じ
あの人だけ出来る なんて無いし、
私だけが出来ない なんて無い!
まずは脳の基本的な事を学ぶことで、
勉強に強くなる為の土台を築き、
勉強を楽しめる自分を作る!
ための知識を学びます。
「社会に強くなる」知識

社会に強くなる知識とは?
言い換えれば
大人になれば
避ける事はできない知識
と言えます。
しかしこれ、
義務教育では微塵も教えてくれません。
では大人になれば、
企業で働いていれば、
みんな自然と身に付くのか?
答えはNOです。
大人になれば
避ける事はできない知識
なのに、
複雑で面倒な社会の知識を、
むちゃくちゃ忙しい中で、
自分で時間を作って、
誰も教えてくれないから、
色々調べながら学び取れ!
こんなこと社会人になって、
ほとんどの人は出来ないこと
だと思わないですか?
私は中小企業診断士になるため、
会社から帰って、
夜中2,3時までの勉強を、
1年ほど続けることで、
ようやく手に入れました。
やってみたからわかることです。
実際にやったんだから、
ここは生意気に言わせてください。
本当にしんどい!
でも、
手に入れたものも
大きかった!
そして私は世開塾という
サラリーマン以外の道
自分から動いて作る道
世界を切り開くことが出来た
と思っています。
全ての人が
避けられないし必要なのに、
物凄く範囲が広くて、
物凄くハードルの高い、
社会のアレコレの知識
しかし手に入れられれば
色んな場面に対応できる
「自信=知識」があれば、
大胆に、ぐんぐん行動が出来る
一見何の関係もなさそうな、
「組織論」や「リーダーシップ」は、
集団やチームで協働する時、
リーダーや人を率先する立場の時、
・生徒会や委員会
・スポーツのキャプテン
・会社で責任ある立場
などで役立ち!
「人材育成」や「モチベーション」
などについての知識は、
会社で後輩や部下を見る時は勿論、
子どもはスポーツや部活で教える時に、
むちゃちゃ役立つ!
大人も、子どもも、
人生の多くの場面で役立つ!
そして
子どもで起業も夢じゃない!
大人の社会で
武器になり、
勇気の源になり、
世界を切り開く土台になる
社会に強くなる知識です。
「世界を切り開く 考える力」をつける

大切なのは、疑問を持ち続ける事だ
ノーベル物理学賞受賞:アルベルト・アインシュタイン
常になぜだろう、どうなっているんだろう
ノーベル物理学賞受賞:小柴 昌俊さん
という好奇心の目でものごとを見ることが大切
何故?と疑問を持つ事が大事
とノーベル賞受賞者は良く言います。
この「何故?」と疑問を持つことは、
周りの意見に流されずに、
けども独りよがりでもなく、
誰もが見落としていた本質に迫る
常識を疑い、本質を追求する
「クリティカルシンキング」
といわれる分野の「考える力」です。
「考えること」にも
いくつかの分類や方法がある
って知っていたでしょうか?
あれだけ「考えろ」と言う割には、
「記憶」同様に学校は教えくれません。
「考える」という学問分野が、
そもそもありません。
主にビジネス、
コンサルタントから派生した、
「考える」という分野の技術や方法。
ノーベル賞受賞者たちが大事だという
「疑問を持つこと」についても学べます。
ーーーーーーーーーーーーー
想像したことを確かめ、
ノーベル物理学賞受賞: 小林 誠 さん
解いていくやりとりが面白い。
想像力の限界を試されている感じ。
↓
常識という「枠」を外し、
自由に多くのアイデア創出する思考
≪ラテラルシンキング≫
ーーーーーーーーーーーーー
自然の中で起こる事は自然に答えが有るから、
ノーベル物理学賞 受賞:益川 敏英さん
きちっと調べていけば答えに到達できる
↓
矛盾なく論理を繋ぎ、
自分の言葉や考えや説明に、
説得力や納得性を持たせ
論理的に追及する思考
≪ロジカルシンキング≫
ーーーーーーーーーーーーー
知らなければ、
義務教育や高等教育でも、
仕事をしている中でも、
ほぼ身につける事はできない!
そして知ったとしても、
身に着くまでは、
本当に何年も何年もかかる!
経営者でも従業員でも
スポーツ選手でも音楽家でも
科学者でも建築家でも
どの分野であろうとも
世界を切り開く人の共通点
考える事を諦めない
色んな場面で役立つ「知識」も、
頭にあるだけでは意味がありません。
知識というガソリン(源)を、
「自信や勇気」に変え、
行動という「力」に変える、
強力なエンジン「考える力」
を世開塾で載せて!
考える事を諦めない土台を作り、
世界を切り開く人になろう!
これら

3つの知識と
3つの考える力で
世界を切り開く
力と人を育てます!
②まず何を学べばいいのか?
まず最初に学ぶおすすめは
Booster Brains 基本
勉強に強くなる!
勉強を楽しむ!
ための知識と習慣身につける

勉強の基本は何を言おうが、
やはり「覚える事・記憶」です。
人はどう物を覚えるのか?
そもそも脳は何を覚えやすいのか?
どうすれば覚えやすくなるのか?
これら記憶や脳のこと、
勉強のやり方について、
学校で学んだ事は無いと思います。
学んでいないのに、
個々の判断で勝手にしなさい!
って厳しいですよね・・・
学校の勉強は、
過去の勉強 を元にして、
新しい勉強 を学んで行く事が、
多くなっていきます。
つまり
過去に習った勉強について、
記憶(理解)が出来ていなければ、
学校の勉強から取り残されるのは、
誰の目からみても明らかです。
そこから言えるのは、
勉強に強くなる第一歩は、
①記憶(脳)の仕組みを知り、
↓
②脳にとって効率の良い
勉強法や習慣を身につけ、
↓
③出来るだけ楽に!
↓
④過去の勉強を理解(記憶)し、
積み重ねられているか?
という事です。
でもね。
ただ勉強に強くなるだけ
ではだめだと思うんです。
好きこそものの上手なれ
昔から言われ続けている事には、
多くの人が感じる共通点がある
のだと思います。
贅沢だと思うのですが、
勉強を楽しめる!
ようになって欲しい
と思っています。
勉強は、
学校で学ぶ事が全て
ではありません。
むしろ、
大人になって学ぶ事の方が
幅が広くて、
奥が深くて、
量も途方もなく多い!
しかし大人になれば、
学校のように「強制的」に
教えてくれる事はありません。
全部自分でするしかないんです。
つまり、
大人になって勉強しようと思えば、
勉強って案外楽しいんだな♪
って思えないと、
「自分でする」わけがありません。
たまに「資格勉強してみよう」って、
思うかもしれませんが、
覚える前に続かず諦めるんです…
だから一番最初に、
勉強って意外におもしろいかも…
って思えるように、
学校、勉強の重要性(意識付け)
を行います。
Booster Brains 基本
・学校、勉強の重要性(意識付け)
・記憶(脳)の仕組
・勉強の仕方、点数の取り方
・勉強習慣づけフォロー
大人も子どもも、
まずは、
勉強の基本=記憶、脳の事
「Booster Brains 基本」
から学ぶのがおススメです。
上記で述べた
・人に関わる知識
・社会に強くなる知識
・世界を切り開く考える力
などは、
基本の事を身につけてからの方が、
出来るだけ楽に!
身につけられると思います。